4.補助機能を使う
『ユニバーサル広報ツールバー』の「補助機能を使う」メニューで、Windowsのユーザー補助ツールの拡大鏡、スクリーンキーボードを起動します。(IE版のみの機能となります。)
拡大鏡ボタン
Windows標準搭載のユーザー補助機能「拡大鏡」を起動します。
主な想定ユーザー
- 弱視などの視覚障害のあるユーザーが、ユーザー補助の「拡大鏡」を起動したいときに利用します。
スクリーンキーボードボタン
Windows標準搭載のユーザー補助機能「スクリーンキーボード」を起動します。
主な想定ユーザー
- マウスを使用できないユーザーが、ユーザー補助の「スクリーンキーボード」を起動したいときに利用します。
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